天文学の研究者が集まって,コンピュータの勉強会からスタートしたのが京都コンピュータ学院(KCG)です。
KCGには,京都大学大学院理学研究科(宇宙物理学教室)出身の教員が多数います。
宇宙のことや天文学とコンピュータとの関係についてもっと知ろう!
講座 「コンピュータで宇宙を観る ~世界天文年に寄せて~」
実践! 天体画像処理 美しい天体画像を作成しよう。
きらびやかな天体カラー画像ってどうやって作るんだろう?
プロの天文学者がコンピュータ上で実際に使用している画像解析ソフトで,リング星雲(M57)のカラー画像合成を体験してみよう!
初心者の参加も大歓迎です。
天体観測
天気が良ければ,天体観測も実施します。GPS機能を搭載した最新ハイテク望遠鏡で冬の星空ウォッチングを楽しもう! 冬の大三角形(ベテルギウス,シリウス,プロキオン),プレアデス星団(M45),オリオン大星雲(M42),かに星雲(M1),球状星団(M79),月,金星,土星などが見ごろです。
今回,悪天候のため天体観測は中止になりました。
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2009年3月7日(土) |
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京都コンピュータ学院 京都駅前校 |
ガリレオ先生による,天文の歴史の講義です
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今年は皆既日食を観るチャンス!
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日食の仕組みについて説明します
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画像解析体験で,気分は天文学者!
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画像を解析すると, 星雲の画像が浮かび上がってきました
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お土産に学生作品である天体シミュレーションソフト「Stellvia」を持ってかえってもらいました。
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