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※ ニュースは,随時追加されます。
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「2007年度 専門学校進学相談会のご案内」
2007/3/27
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「情報」授業支援セミナーを開催
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高等学校の新教科「情報」がスタートして4年目が経過しようとしてます。高等学校の現場では,授業の展開にあたり,様々な試みがなされていますが,新たな課題も出てきているようです。
そこで,実教出版株式会社主催,京都情報大学院大学・京都コンピュータ学院の協力で,スーパー講師陣による授業展開例,課題解決などの内容で,「情報」授業支援セミナーが企画,開催されました。近畿一円から約50名の高校教員が本学に来られ,セミナーを受講されました。
| 日 時: | 2007年2月10日(土)14:00〜17:30 |
| 会 場: | 京都コンピュータ学院 京都駅前校新館(京都情報大学院大学サテライトキャンパス) eラーニングスタジオ |
| 主 催: | 実教出版株式会社 |
| 協 力: | 京都情報大学院大学,京都コンピュータ学院 |
| 内 容: | |
(1)学校の個人情報保護対策の実例
石川県立金沢泉丘高等学校教諭 鹿野 利春 先生
学校での個人情報保護対策について実例を紹介し,自校の現状把握と対策について,実習形式で紹介されました。雷の多い雪国らしい対策(サーバのバックアップ電源の必要性)も紹介されました。
※ 鹿野先生の講演を本学のeラーニングスタジオの設備で収録しました。PowerPointと講師映像の同期コンテンツを講演直後の休憩時間に公開し,本学のeラーニング設備の有用性とその効果を体感していただきました。
(2)コンピュータデザイン実習(パワーポイント利用)
兵庫県立西宮今津高等学校教諭 佐藤 万寿美 先生
デザインの実習などを通して論理的思考を身につけ,生徒の能力やアイディアを引き出す実践事例の紹介がありました。PowerPointでのオートシェープの裏技が披露されました。
(3)太陽系モデルと惑星シミュレーション − 科学・コンピュータの源は天文学にあり −
京都情報大学院大学教授 作花 一志
本学からの特別講演。本学のルーツでもある「天文学」を通しての情報教育・コンピュータ教育について紹介しました。情報Bの特徴的な単元であるモデル化とシミュレーションに関する天文学の話は大好評でした。特に,惑星シミュレーションで天動説と地動説の切り替えの場面では,沸き立ちました。
この天文シミュレーションソフトを含め,いくつかの自作ソフトが入ったCDを参加者に進呈しました。
http://www.kcg.ac.jp/kcg/sakka/MP/kamo3.htm

京都情報大学院大学 作花一志教授の講演。 参加者の高校教員の方々が熱心にPCの画面を見ている。
(4)「情報の科学的な理解」教育の必要性と学習教材の紹介
千里金蘭大学教授 高橋 参吉 先生
2進数と論理演算,アルゴリズムおよび情報のデジタル化に関して,Excelを利用した学習教材を実習しました。高度な内容ながら,画像の構造がよく理解できました。
〔参考文献〕高橋 参吉・西野 和典・立田 ルミ・野村 典子著,『情報メディア入門』 (実教出版)
(5)校舎・設備見学
最後に本学の校舎・設備を見学していただきました。
各実習室,6階大ホール,自動車制御実習ルーム等を見学。さすがに「情報」の先生方とあって,一番楽しんでいただけたのが,1階エントランスホールに展示しているKCGで使用してきた歴史的なコンピュータやカードパンチ機でした。
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2007/2/26
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京都コンピュータ学院および京都情報大学院大学と「有限会社PCショップ」は一切関係がございません。
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新年に入り,「有限会社PCショップ」(代表取締役 河田浩正)なる名称で,中古パソコン等を販売しているサイトに関するお問い合わせが本学に寄せられていますが,
京都コンピュータ学院および京都情報大学院大学と「有限会社PCショップ」は一切関係がございません。
当該サイトには,連絡先として本学のFAX番号が詐称されています。また本社所在地は,実際には存在しない架空の住所です。
極めて悪質であることから,現在警察に相談をし,法的な対応を検討しております。
皆様におかれましては,上記の点にご留意いただき,十分にご注意ください。 |
2007/1/12
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マツダロードスターによるワンメイクレース「PartyRace」で,
「kcg.eduロードスター」高木俊之先生が優勝!
2006/11/20
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学院長の日本ITU協会「国際協力特別賞」受賞を記念し,パウル・グルダ ピアノリサイタルを開催!
海外コンピュータ教育支援活動に善意の輪
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京都コンピュータ学院 長谷川靖子学院長が去る10月に財団法人日本ITU協会から「国際協力特別賞」を受賞したことを記念したピアノリサイタルを11月21日夜,本学院京都駅前校6階ホールで開催しました。国際的ピアニストのパウル・グルダ氏がモーツァルトの名曲などを演奏し,訪れた人を魅了しました。また,本学院が中心となって展開している海外コンピュータ教育支援活動の拡大に向け,多くの善意(寄付金)が寄せられました。
パウル・グルダ氏は20世紀を代表する名ピアニスト,故フリードリヒ・グルダ氏の子息で,ピアノ演奏のほか作曲家などとしても世界的に活躍し,さまざまなジャンルにまたがる調べをCD約20枚に残しています。この日はモーツァルトのピアノソナタや,父が作曲した「プレイ・ピアノ・プレイ」,「"Light My Fire(Jim Morrison)"による変奏曲」など7曲を演奏し,観客のスタンディング・オベーションにも2曲のアンコールで応えました。
本学院には本年度,ボスニア・ ヘルツェゴビナ,エリトリア,キルギス,ウガンダの4ヵ国にコンピュータ200台を寄贈するという海外コンピュータ教育支援活動をさらに拡大する計画があり,会場で支援資金を募集し,多くの方々から理解をいただきました。
今回,長谷川靖子学院長が受賞したのは,本学院が1989年から始めた途上国に対する海外コンピュータ教育支援活動(コンピュータの大量寄贈と,現地教員養成を一体化した教育支援)の積極展開が認められたのが理由です。現在までに,寄贈コンピュータ(学院使用済み)3,000台,支援対象国は16ヵ国に達し,各対象国においてコンピュータ教育分野で画期的な教育革命を促しました。
※海外コンピュータ教育支援活動の詳細は,こちらをご覧ください。
※財団法人日本ITU協会は,ITU(国際電気通信連合)の日本での活動を担っています。
受賞の様子は,こちらをご覧ください。
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2006/11/29
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バンダイナムコゲームスによる講演会『ゲーム業界の現状と今後について』を開催!
ゲーム業界の採用は「対人関係」を重視
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ネットゲームなど業界の現状を学ぶ講演会を11月17日,京都コンピュータ学院京都駅前校6階ホールで開催しました。バンダイナムコゲームス LANエンターテインメントチームリーダー兼プロデューサーの谷波晃一朗氏が講演に立ち,ゲーム業界への就職について,「最近のゲーム制作は"チーム運営"がテーマ。そのため,採用する際には対人関係がうまくできるかどうかを重視する傾向にある」と指摘されました。
演題は「ゲーム業界の現状と今後について」。京都コンピュータ学院でゲーム開発を専攻する学生ら約130人が聴講しました。
谷波氏は業界の現状について,人気を集めるニンテンドーDSに続きWiiやPS3など新しいハードが続々市場に登場する現況を踏まえ,「どのハードに向けて,どのようなソフトを作れば多くの人に楽しんでもらえるのか,正直言って分からない,というのが本音」,「最近はRPG(ロールプレーイングゲーム)を作る際には100人体制で2〜3年かける,というのが現状。巨額の開発費がかかるため,リスクを考えると,新しいことになかなか挑戦しにくい。そのため,各メーカーの作品に差がでにくい状況にある」と説明されました。
また,自らが担当するネットゲーム開発については,顧客を確保するための専門店の在り方やソフト展開など日ごろの取り組みを紹介。「お客さまにゲームを長く楽しんでいただくため,"楽しい対戦相手"を供給する仕組みを模索していきたい」と話されました。
講演後の質疑応答では,学生からの多くの質問にも回答していただきました。参加した学生からは,「大変興味深い話が多く,今後の就職活動にも活かせる」と大好評でした。
翌18日には京都市四条河原町のナムコワンダータワー京都店でオンラインシューティングゲーム『カウンターストライクNEO』のテストプレイを行いました。
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2006/11/29
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「日本ITU協会 国際協力特別賞」受賞記念コンサートのご案内
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去る10月6日,京都コンピュータ学院の長谷川靖子学院長が,
ITU(国際電気通信連合)の日本での活動を担う
財団法人日本ITU協会より,「国際協力特別賞」を受賞しました。
※詳細は,こちらをご覧ください。
この受賞を記念して,20世紀を代表する名ピアニスト,
故フリードリヒ・グルダ氏のご子息で国際的ピアニストの
パウル・グルダ氏を迎え,下記のとおりコンサートを開催いたします。
お友達を誘って,気軽にお越しください!!
「日本ITU協会 国際協力特別賞」受賞記念コンサート
日 時 2006年11月21日(火)
18:30開場 19:00開演
会 場 京都コンピュータ学院京都駅前校 6階ホール(自由席)
演 奏 パウル・グルダ(ピアノ)
曲 目 モーツァルト:ピアノソナタ ハ長調 K.309
F.グルダ:「プレイ・ピアノ・プレイ」より 他
*未就学児の入場はご遠慮ください。
*駐車場は用意しておりませんので,公共交通機関をご利用ください。
◆お申し込みについて
11月20日(月)までに下記の係へお申し込みください。
◎お申込み・お問合せ先:
京都コンピュータ学院音楽会係
TEL 075-762-2030(受付時間 平日9:00〜17:00)
FAX 075-761-0251
E-mail:concert@kcg.ac.jp
※FAX,E-mailの場合は,学校名・学年(または所属団体名)・お名前・
ご来場者数・ご連絡先をお知らせください。
なお,いただいた個人情報は,KCGグループからのご連絡のみに
使用いたします。
◆ご寄付のお願い
KCGグループでは,今年度より,ボスニア・ヘルツェゴビナ,エリトリア,
キルギス,ウガンダの4ヵ国に対し,海外コンピュータ教育支援活動を
新たに展開いたします。この活動は,広く一般の皆様からの
あたたかいご理解とご支援に支えられております。
つきましては,当コンサートにご参加の際には,この支援資金の一部として
ご寄付のご協力をいただけますと幸いです。(一口1,000円)
今後とも,本活動に対するご理解・ご支援をよろしくお願いいたします。
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2006/11/7
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「日韓越3ヵ国共同セミナー」を開催,スコット・ロス氏の特別講演会も大盛況!
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高度情報化社会の到来で整備が急がれるネットワークの情報セキュリティについて展望しようと,京都情報大学院大学(KCGI),京都コンピュータ学院(KCG)を中心とするKCGグループと,韓国の政府系情報通信研究機関・韓国電子通信研究院(ETRI)による「日韓越3ヵ国共同セミナー」が,10月16日〜19日の4日間,京都情報大学院大学京都駅前サテライト,京都コンピュータ学院京都駅前校で開催されました。
KCGグループと研究・教育分野で提携しているETRIのほか,韓国情報保護振興院(KISA),高麗大学校情報保護大学院,ベトナム・FPT社も参加し,3ヵ国による技術の共同開発,共同事業化のあり方を模索しました。
また,特別講演としてデジタルメディアのパイオニアの一人,米デジタル・ドメイン社の創設者でILM(Industrial Light and Magic)社の取締役でもあるスコット・ロス氏が「Day After Tomorrow」や「I, Robot」,「Titanic」など自ら制作を手掛けた映画の舞台裏について講演されました。
その他,1970年代当時の大型・中型汎用コンピュータなどの現物・写真パネル展示や,KCGの学生による駅伝形式の「データ通信速度競争」なども行われました。
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2006/10/19
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長谷川靖子学院長が(財)日本ITU協会より「国際協力特別賞」を受賞
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通信・放送国際協力フォーラム協議会と,(財)日本ITU(国際電気通信連合)協会による「通信・放送国際協力フォーラム」(総務省後援)が国際協力の日の10月6日,東京都千代田区の千代田放送会館で開かれ,京都コンピュータ学院の長谷川靖子学院長が「国際協力特別賞」を受賞しました。今回,特に評価を受けたのは,1989年から始めた海外コンピュータ教育支援活動(パソコンの大量寄贈と,現地教員養成を一体化した教育支援)です。世界の国際貢献の中でも前例のないプロジェクトといえ,現在まで,寄贈パソコン(学院使用ずみ)3000台,支援対象国は16ヵ国に達し,各対象国においてコンピュータ教育分野で画期的な教育革命を促しました。これにより長谷川学院長は,タイ・ガーナ・スリランカ・ペルー各国教育省などから表彰を受けています。
長谷川学院長は他の受賞者を代表してあいさつに立ち「このボランタリー支援活動の成功は,相手国での信頼と友情の絆がキーとなった」と述べ,引き続きグローバルな活動を繰り広げていく決意を示しました。
日本最初のコンピュータ教育機関として43年の歴史を刻んできた本学院は,最先端の教育を追求,展開する一方で,地球規模の情報文化創造に向けたグローバルな教育ネットワークの構築に努めてきました。それらの活動の中心的役割を果たしてきた長谷川学院長の今回の受賞は,KCGグループの取り組みが各界から高く評価されていることの証(あかし)だといえます。
国際協力特別賞は,2001年に,従来の「国際協力賞」,「国際協力奨励賞」に加え,5年に一度の賞として設けられました。情報通信,放送および郵便の各分野において,国際協力に特に顕著な功績を挙げた個人または団体が対象で,本年度は長谷川学院長を含め2個人・団体が表彰を受けました。
読売新聞で紹介されました。
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2006/10/13
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★━━ 今年は一味違います! 「11月祭」 ━━★
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毎年11月には,学生が主体となって企画・運営する「11月祭」(学院祭)を開催しています。
今年は,ClubSP(プログラム系クラブ)が共同制作したゲームの大会,制御通信部によるマイクロマウス走行,ビンゴ大会,ダンスパフォーマンス,ライブ,プラネタリウム,占いなどなど,イベントが盛りだくさん!また,プログラムやアート作品も展示します。
そして,たこ焼き,ホットドッグ,カレー,フリーマーケットなど,多彩な模擬店もあり,一日中いても,思う存分楽しめる内容になっています。
皆さんも,ぜひ,一味違う,学生の100%手作りの11月祭をお楽しみください。
日時:11月2日(木)〜3日(祝日・金)10:00〜17:00
場所:京都コンピュータ学院京都駅前校
詳細:http://www3.kyoto-kcg.ac.jp/~gakusai/
お友達を誘って,気軽にお越しください!!
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2006/10/13
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F1日本GP記念レース インテグラチャレンジカップレース
(鈴鹿サーキット)で,「京都コンピュータ学院Cars東海DL」 伊藤裕士ドライバーが第3位!
2006/10/13
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2007年3月卒業予定者 就職内定速報
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ヤフー(株),
(株)カプコン,
(株)ナウプロダクション,
(株)トーセ,
NTTコムウェア西日本(株),
(株)アイアイジェイテクノロジー,
(株)KDDIネットワーク&ソリューションズ,
ソニーグローバルソリューションズ(株),
日本IBM・ビジネス・ソリューション(株),
シャープビジネスコンピュータソフトウェア(株),
日立建機ビジネスフロンティア(株),
京セラコミュニケーションシステム(株),
アクセンチュア・テクノロジー・ソリューションズ(株),
(株)日本システムディベロップメント,
(株)インテックソリューションパワー,
セコム(株),
田崎真珠(株),
(株)ジェイス,
(株)日本ビジネス開発,
凸版印刷(株),
ヤンマー(株),
(株)クロステレビ,
(株)オリンピア,
(株)コンピューテックス,
(株)マイスターエンジニアリング,
(株)ワールドビジネスセンター,
医療システムズ(株),
(株)メディコムコミュニケーションズ,
(株)JSC,
佐川コンピューター・システム(株),
NTTシステム技研(株),
ムラテック販売(株),
(株)シーイーシーソリューションズ,
(株)インクスエンジニアリングサービス,
(株)永昌堂印刷,
(株)佐川印刷
他多数
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2006/9/15
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KCGを舞台に,eラーニングの可能性を探る『WebCTユーザカンファレンス』
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遠隔授業やインターネットを使った授業コンテンツ制作を手掛ける国内外のIT関連専門学校・大学,
関連企業でつくる日本WebCTユーザカンファレンスの第4回全国大会が,8月29日,30日の両日,
京都コンピュータ学院京都駅前校で開かれました。研究者ら103人が出席し,
eラーニングシステムの導入による実践事例やシステム開発の進捗状況などを報告しました。
テーマを「高等教育におけるITの革新的かつ効果的な利用法をめざして」とし,
これまでの5年間を振り返り,これからの5年間を展望する議論を交わしました。
KCGグループは,WebCT(最新のコース管理支援システム)という製品を介して,
eラーニング実践の発展に大きく寄与しています。
KCGグループがホスト校となり,実行委員長はKCG教員の松本哲先生が務め,
29日の開会式では,京都情報大学院大学副学長 寺下陽一教授が「高度な知的活動である教育の分野でもコンピュータを活用する時代になり,
インフラの整備が急務といえる。カンファレンスでは今後のeラーニング発展,
推進に寄与する報告,議論がなされることを期待したい」とあいさつしました。
また,2日間にわたるカンファレンスでは,マサチューセッツ工科大学教授 Phillip D. Long氏,
大阪大学サイバーメディアセンター副センター長 竹村治雄氏,東京大学TREEプロジェクト 望月俊男氏,
Blackboard米国本社Director Matt Baker氏らによる招待講演のほか,
一般講演セッションとして,23の機関・企業がそれぞれの研究内容,
導入実績などを報告しました。
KCGからは松本哲先生が「時間割連携VODコンテンツUpLoadシステムの効果」と題して発表しました。
次回のカンファレンスは,九州大学で開かれます。
※KCGのeラーニングシステムについては,こちらをご覧ください。
http://www.kcg.ac.jp/educational/e-learning.html
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2006/9/14
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リクルート主催の進学説明会「進学わくわくライブ」に出展
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KCGは,下記のリクルート主催の進学説明会に出展します。
ゲームクリエイターや映像・CGクリエイターなど,
超人気職種の仕事人の話をじっくり聞けるチャンスです。
進路についてなど,お気軽にご相談ください。
http://shingakunet.com/event/live/index.html
「進学わくわくライブ 2006大阪」
出 展 仕事発見コーナー
【ゲームクリエイター】
カプコンなどのゲーム企業で活躍してきたKCG教員が,
ゲーム業界についてお話しします。
【CGクリエイター】
現役の映像・CGクリエイターのKCG教員が,
作品をお見せしながらお話しします。
日 時 7月19日(水),20日(木) 両日とも10:00〜16:00
会 場 インテックス大阪(大阪市住之江区南港北)
「進学わくわくライブ 2006東京」
出 展 学校相談コーナー
日 時 7月25日(火)10:00〜17:00
会 場 東京ビッグサイト
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2006/6/27
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憧れのゲーム業界,生の声に興味津々 スクウェア・エニックス 開発スタッフがKCGの学生と懇談
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ゲーム業界大手のスクウェア・エニックスの開発スタッフらが5月24日,
京都コンピュータ学院京都駅前校を訪れ,ゲーム業界への就職を志望する
学生たちと懇談しました。
憧れのゲーム業界の生の声を聞けるとあって学生たちは興味津々。
学生の質問に対し,スタッフの方々は丁寧に答えてくださいました。
スタッフの皆さんからは「ゲーム業界における仕事は,アイデアを巡らせて,
それをどう表現するかに尽きます。大変楽しい仕事ですが,
日々の勉強は絶対必要。学生時代にはいろんなことにチャレンジしてみてください」
などのアドバイスをいただきました。
今回の懇談会が実現したのは,学内企業説明会に参加された同社から
「若い感性を持ち,将来が期待される学生たちと,
開発現場のスタッフが直接話し合うことで,距離を縮め,
お互いのメリットにしたい」というお話をいただいたことから。
訪れたのは大阪支社のプランナー,プログラマ,デザイナーら合わせて9人。
京都駅前校のゲーム開発ゼミ生や鴨川校でデザインを学ぶ学生たちが多数出席しました。
作品を持ち込んだ学生には,スタッフの方々から個別にアドバイスをいただきました。
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2006/6/5
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洛北校 制御通信部が京都私学振興会賞を受賞!
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洛北校のクラブ,制御通信部(CINCS)が,京都私学振興会の
第1回京都私学振興会賞・文化スポーツ活動賞に選ばれ,
5月15日,京都私学会館で表彰を受けました。
同部が,永年にわたって自動制御装置の研究に取り組み,
2005年度マイクロマウス大会における優勝や,京都五山送り火を
世界に発信するWebサーバの構築など,高い技術の習得と実用的な
アプリケーションソフトの開発にめざましい活躍をしてきたことが
高く評価されました。
毎日新聞電子版に掲載されました。
洛北校制御通信部の「2005年度全日本マイクロマウス大会優勝」の
詳細は,こちらをご覧ください。
洛北校制御通信部の「京都五山送り火を発信するWebサーバの構築」
については,こちらをご覧ください。
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2006/5/24
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グループ校の京都情報大学院大学がチェコ・オストラバ工科大学と学術提携
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グループ校の京都情報大学院大学とチェコ共和国のオストラバ工科大学は4月13日,学術交流提携を交わしました。昨年9月に結んだ友好提携から一歩前進した形となります。京都コンピュータ学院京都駅前校で調印式が執り行われ,両大学が連携しながら研究教育活動の充実を図っていくことを確認しました。今後,専門分野と具体的テーマを設定しながら,教員の相互訪問や大学院生の交換方式など交流活動を具体化,実践していきます。
調印式には京都情報大学院大学側から長谷川靖子理事長や萩原宏学長,オストラバ工科大学側からヨセフ・フィアラ経済学部長,カレル・スコカン同副学部長らが出席。カレル・ジェブラコフスキー・チェコ在日特命全権大使の立ち会いのもと,長谷川理事長とフィアラ学部長が交流提携書にサインしました。
調印を受け,フィアラ学部長は「提携により双方の友好関係を強化しながら発展につなげていきたい」とあいさつ。長谷川理事長は天文学者のケプラーや作曲家のドボルザークなどチェコがこれまでに輩出した人材を紹介したうえで,「チェコ人の人間性や頭脳と,日本人の感性が一致できる機会を得た。提携により新しい文化の創造を祈念したい」と期待を示しました。ジェブラコフスキー大使は「両大学,両国の人材や知識の行き来が活発になるなど,有益な協力関係が続くことを願う」と祝辞を述べられました。
オストラバ工科大学は1849年に鉱山学校として創立,1945年に総合大学となり現在,学生19,000人,教職員1,700人と同国では4番目の規模を誇ります。この日の学術提携に先立ち,2005年9月にはチェコ側で,同大学と京都情報大学院大学の母体となる学校法人・京都情報学園が学術友好提携を結んでいます。
京都情報大学院大学は2004年4月の開学以来,海外機関との学術・事業交流を積極的に展開していますが,ヨーロッパの大学との提携は今回が初めてとなります。
なお,このニュースは,4月14日の京都新聞朝刊にも掲載されました。
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2006/4/19
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「2006年度 専門学校進学相談会のご案内」
2006/4/3
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KCGの卒業式とグループ校の京都情報大学院大学第1回学位授与式を挙行
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KCGでは,3月17日(金)に卒業式を挙行しました。
袴・振袖やドレスに身を包んだ女子学生や,スーツで決めた
男子学生たちで,京都駅前校はいつもより華やかな雰囲気になりました。
午前中は雨が降っていたものの,卒業式が終わった頃には,
青空に変わり,晴れ渡った空は卒業生の未来を感じさせるようでした。
また,グループ校の京都情報大学院大学第1回学位授与式も合同で行われ,日本初の「情報技術修士(専門職)」の学位が授与されました。
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2006/3/20
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KCGが第5回ケータイ国際フォーラムに出展!
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ケータイ国際フォーラムは,通信,ものづくり,ソフト・コンテンツ,各種サービスなど多様な分野にわたるケータイ産業の発展を目的に,
企業,大学・研究機関等とのビジネスマッチングを目的とした展示会,
国内外のケータイ企業トップによるセミナーや明日のユビキタス社会を展望するカンファレンス等を開催しています。
このフォーラムにはKCGおよびKCGのグループ校,京都情報大学院大学が出展いたします。
ケータイフォーラムでは,企業,団体のブース出展のほか,
マイクロソフト(株)の代表執行取締役 ダレン・ヒューストン氏の他,シャープ(株),(株)ウィルコム,KDDI(株),
ボーダフォン(株),京セラ(株),日本IBM(株)などのトップ企業が,
本格的なユビキタス時代の到来に向けた経営戦略を語るトップセミナーも開催されます。(無料・事前申込制)
興味のある方は,ぜひご来場ください。
<第5回 ケータイ国際フォーラム>
日時:3月15日(水),16日(木)
10:00〜17:00 入場無料
場所:京都府総合見本市会館「パルスプラザ」(京都市伏見区)
※市営地下鉄・近鉄「竹田駅」より無料シャトルバス運行
詳しくはこちらをご覧ください。
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2006/3/13
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「2005年度 卒業研究発表会」のご案内
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KCGでは,学生が自らテーマを決め,1年間かけて取り組んだ研究の成果を発表する場として, 1980年以来,「卒業研究発表会」を毎年開催しています。
今年は25回目を数えます。
発表内容は,ゲーム・映像作品からロボット製作,
ネットワーク関連,ソフトウェア開発の研究まで,
バラエティに富んでいます。
また,ゲーム,アート・デザイン系の作品展示も行います。
KCGでどのようなことが学べるかをご理解いただく最良の機会です。
興味のある方は,ぜひお越しください。
なお,お越しの際には,お手数ですが,ご来場予定日,お名前,学校名,電話番号を,以下までお知らせください。
皆様のご来場をお待ちしております。
| 日時: | 2月16日(木) | 9:30〜16:30 ゼミナール発表(3年制・4年制学科) |
| 2月17日(金) | 9:30〜12:30 卒業実習発表(2年制学科) |
| 会場: | 京都コンピュータ学院京都駅前校 6階ホール (JR京都駅八条口より西へ徒歩7分) |
| ◎ | お問合せ・お申込み先 |
| | 京都コンピュータ学院広報部 |
| | TEL | :075−681−6333 |
| | FAX | :075−681−6335 |
| | E-mail | :hello@kcg.ac.jp |
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2006/1/26
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KCGグループが中国に合弁会社を設立
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京都コンピュータ学院を中核とするKCGグループが,中国吉林省省都の長春市に合弁会社を設立します。
設立される合弁会社の名称は,「吉林省KCGコンピュータ研究・開発有限公司(有限会社)」で,同社の董事長(理事長)には,吉林大学の玄光均教授が,副理事長として京都コンピュータ学院統括理事の長谷川亘氏と吉林省金星医療光電技術有限公司(有限会社)の理事長 李光洙氏が就任します。
新会社の主な業務は,
(1)IT分野の人材育成および日中交流
(2)コンピュータソフトウェアの開発および販売
(3)ハードウェアのアフターサービス
などです。
理事長に就任する玄光均先生は,京都大学工学部大学院出身で,京都コンピュータ学院でも以前教鞭をとっておられたことがあります。現在も学術交流の一環として,京都コンピュータ学院で講演などを行われています。
長春市は,全人口約700万人(内市街区域300万人)の大都会で,日本との交流も非常に盛んな工業都市です。
2005年12月に,KCGグループの代表団が長春市を訪問し,先方の会社関係者と打合せをして設立の準備を進めてきました。また,長春市の市政府要人との会談が行われ,新会社に対する同政府の強力な支持を受けることとなり,今後の活動が期待されています。
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2006/1/19
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KCGの情報工学科(4年制)が,「高度専門士」の称号付与学科として認められました。
2006/1/10
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第26回全日本マイクロマウス大会フレッシュマンクラスで優勝!
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11月26日(土),27日(日)にパナソニックセンター東京で行われた第26回全日本マイクロマウス大会に,京都コンピュータ学院洛北校の制御通信部(CINCS)が出場し,フレッシュマンクラスで優勝および6位入賞しました。
マイクロマウス2005受賞者一覧
●フレッシュマンクラス
(エントリー86台/出走56台/完走25台)
優勝 緩利 大輔 (コンピュータ工学科2回生)
6位 松本 亮 (情報工学科1回生)
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2005/12/14
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NAIS(情報システム学会日本支部) IT&マネジメントセミナーのご案内
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タイトル:Trend of CRM System in United States (米国におけるCRM動向)
講師:Lead Wey氏
京都情報大学院大学 助教授
インフォストリームグループ社長兼CEO
(米国)マサチューセッツ工科大学卒
同大学スローン経営学大学院MBA
元ジェネラル・エレクトリック社情報管理部長
元マイクロソフト社上級製造部長
日時:12月9日(金)16:20〜17:50
場所:京都情報大学院大学 103教室
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2005/12/06
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インテグラワンメイクレース2005 インターシリーズ第6戦 最終戦(鈴鹿サーキット) 「京都コンピュータ学院ベルノ東海DL」伊藤裕士ドライバー 第1位!!
2005/11/28
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★━━ 今年は一味違います! 「11月祭」 ━━★
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毎年11月には,学生が主体となって企画・運営する「11月祭」(学院祭)を開催しています。
今年は,卒業生のゲームクリエイターによる講演会,ビンゴ大会,ダンスパフォーマンス,ライブ,
プラネタリウム,占いなど,イベントが盛りだくさん!プログラムやアート作品も展示します。
また,たこ焼き,チゲ鍋,ピザ,フリーマーケットなど,いろいろな模擬店があり,
思う存分楽しめる内容になっています。
皆さんも,ぜひ,学生の100%手作りの11月祭をお楽しみください。
日時:11月4日(金)〜5日(土)10:00〜17:00
場所:京都コンピュータ学院京都駅前校
詳細:http://users.kyoto-kcg.ac.jp/~e04g0207/index.html
お友達を誘って,気軽にお越しくださいね!!
☆ 講演会「マルチメディア時代の表現者たち」
11月5日(土)13:00〜14:40 6階ホール
ゲーム開発会社を起業した卒業生,現役ゲームクリエイターの卒業生の,楽しい講演です!
☆ ビンゴ大会
11月5日(土)15:00〜16:00 6階ホール
液晶テレビやデジカメ,MP3プレイヤー,ゲームソフトなどなど,豪華景品が当たるチャンスあり!!
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2005/10/25
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インテグラワンメイクレース2005 インターシリーズ第5戦(ツインリンクもてぎ) 「京都コンピュータ学院ベルノ東海DL」伊藤裕士ドライバー 第1位!!
2005/10/24
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インテグラワンメイクレース2005 F1日本GP記念レース インテグラチャレンジカップレース(鈴鹿サーキット) 「京都コンピュータ学院ベルノ東海DL」伊藤裕士ドライバー 第2位!
2005/10/11
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京都コンピュータ学院京都駅前校 新校舎竣工記念 ヘンリ・シーグフリードソン ピアノ・リサイタル
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日時/9月16日(金) 18:00開場 18:30開演 入場無料
会場/京都コンピュータ学院京都駅前校 6階ホール(自由席)
演奏/ヘンリ・シーグフリードソン
曲目/ベートーヴェン:ピアノソナタ 第1番 ヘ短調 Op.2-1
シベリウス:5つの小品 Op.75 他
お申込み・お問合せ先/京都コンピュータ学院音楽会係
TEL 075-762-2030 mailto:concert@kcg.ac.jp
お名前・ご来場者数・ご連絡先を添えて9月15日(木)までにお申し込みください。
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2005/9/9
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インテグラワンメイクレース2005 インターシリーズ第4戦(富士スピードウェイ) 「京都コンピュータ学院ベルノ東海DL」伊藤裕士ドライバー 第6位
2005/9/7
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京都情報大学院大学教授が韓国情報保護振興院より諮問委員に任命されました。
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韓国情報保護振興院(KISA)は,韓国の情報通信部(日本の総務省情報通信局に該当する)の外郭団体であり,国内の情報セキュリティ政策全般の執行を担っています。2005年5月には,KISAの院長である李弘燮(リホンソプ)博士が京都情報大学院大学(KCGI)を来校され,日韓学術交流の今後についてKCGI教授陣との懇談の機会が持たれました。
今回,KISAより,KCGIの高弘昇教授,内藤昭三教授の2名が,諮問委員に任命されました。諮問委員とは,KISAが実施する情報セキュリティに関する政策等に関して意見を求められた場合,専門家として自らの意見を提出する役割を担います。
なお,内藤昭三教授については,日本人で初めての任命となります。
両教授は,今年11月にソウルで行われるKISAと独立行政法人情報処理推進機構(IPA)との合同セミナーに諮問委員として参加する予定です。
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2005/08/29
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京都情報大学院大学と韓国・高麗大学校情報保護大学院が日韓共同セミナーを開催
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京都情報大学院大学は,昨年11月に,情報セキュリティ分野の研究・教育の発展を目的として,韓国の高麗大学校情報保護大学院と学術交流提携を締結し,その分野に関する日韓の交流を推進してきました。
その交流の一環として,京都情報大学院大学と高麗大学校情報保護大学院が,8月24日〜25日の間,韓国済州島にて,日韓共同セミナー「日韓におけるユビキタス社会でのICT Application活用について ―情報セキュリティを中心に―」を開催しました。
このセミナーでは,両校の教授のほか,韓国のICT分野の政府機関(韓国情報保護振興院:KISA,韓国電子通信研究院:ETRI)や,日本の民間企業・研究機関(NTTデータ経営研究所,三井物産戦略研究所,三菱総合研究所)などからの参加者による発表がなされ,健全なユビキタス社会の実現に向けて解決すべき問題点やソリューションについて,非常に有意義な意見交換が行われました。今後, KISAやETRI,日本の民間企業・研究機関などと共に,日韓情報セキュリティフォーラムを設立する予定です。また,その活動の一環として,2006年10月にはベトナムを含めて京都で国際情報セキュリティセミナーを開催することも予定しています。
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2005/08/24
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韓国電子通信研究院(ETRI)と京都情報大学院大学が事業交流提携
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京都情報大学院大学(KCGI)は,2005年8月24日,韓国済州島で,韓国電子通信研究院(ETRI)と,ユビキタス社会における情報セキュリティ技術の共同研究を行う目的で,事業交流提携を締結しました。
ETRIは,1976年設立の韓国最大の非営利政府系の情報通信研究機関で,現在は,韓国科学技術省(Ministry of Science and Technology)に所属し,IPv4/IPv6変換技術やDMB(Digital Multimedia Broadcasting)技術などの研究開発を行っています。
今後,KCGIとETRIは,来年,日本でユビキタス社会のセキュリティ技術の開発研究に関するセミナーを行う予定です。
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2005/08/24
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インテグラワンメイクレース2005 インターシリーズ第3戦(MINEサーキット) 「京都コンピュータ学院ベルノ東海DL」伊藤裕士ドライバー 第4位
2005/8/9
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京都コンピュータ学院がテレビ・ラジオ番組で取り上げられます。
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アート・デザイン系学科を設置している鴨川校が,
「土曜ワイド劇場 新赤かぶ検事奮戦記17」に登場します!
8月13日(土)21:00〜 ABC系オンエアです。
その他,次の番組内でKCGの紹介があります。
ぜひ,ご視聴ください。
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2005/08/02
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情報セキュリティ分野で韓国情報保護振興院と京都情報大学院大学が連携
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韓国情報保護振興院と京都コンピュータ学院のグループ校である京都情報大学院大学が
情報セキュリティ分野で提携を結びました。
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2005/05/26
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インテグラワンメイクレース2005 インターシリーズ第1戦(鈴鹿サーキット) 「京都コンピュータ学院ベルノ東海DL」伊藤裕士ドライバー 第4位
2005/4/21
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