母分散が未知の場合にはt分布を使う
@信頼係数,標本数を入力する。
D3〜D4
Aデータxを入力し平均mを求める
右図のC3〜C7,C9
B不偏分散=Σ(x-m)2/(標本数-1)を計算して求める 右図のD10
C信頼係数に対する確率=(1−信頼係数)/2。
Dその確率に対するt0値をTINVを使って求める。ただし自由度=標本数−1。
E信頼区間=t0値*√(不偏分散/標本数)。
F最大=平均+信頼区間,最小=平均−信頼区間


