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白河校舎設置の市電

京都コンピュータ学院白河校校地内に保存されている1801型と2603型の写真です。 廃止後,京都コンピュータ学院初代学院長 長谷川 繁雄先生が京都市の科学技術の歩みとして京都コンピュータ学院に現在保存されている旧型コンピュータの数々と共に京都市の技術発展の意味を込め,展示公開しました。当時道路に敷かれていた線路石材,線路,電柱,駅のプラットホームなど,市電と関わりあった物が展示されています。
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