専修学校 京都コンピュータ学院は日本最初のコンピュータ専門学校です。創立49年の伝統と実績に支えられ就職率93.2%達成!京都駅前校は駅から徒歩7分で通学に便利。
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資格取得

資格取得

過去49年間にわたり,KCGで資格を取得した学生の数は群を抜いています。この実績の秘密は,KCGの質の高いカリキュラムと,試験対策講座など強力なバックアップ体制にあります。

注目されるコンピュータ関連の国家資格

近年,採用条件として「コンピュータスキル」を挙げる企業が急増しています。デジタル・デバイド(情報格差)の拡大が指摘される今,コンピュータを使いこなせなければ,ビジネスシーンで活躍することは困難です。逆にコンピュータを使いこなすスキルがあると,評価は高くなり,活躍できるフィールドも広がります。

就職活動において,自分のコンピュータスキルをアピールするためには,国家資格やベンダー資格を取得することが重要です。「ITパスポート」や「基本情報技術者」などの資格は,自分をアピールするビジネス・パスポートです。また,「応用情報技術者」など上位の資格を取得することで,自身の可能性はさらに広がります。KCGの資格取得サポート制度については,こちらをご覧ください。

KCGの強力なバックアップ体制

KCGの専門科目は,どれもが資格試験に直結しています。個々の学生のニーズに柔軟に対応する科目選択制を採用しているので,自分の目標とする資格に合わせた時間割で,効率よく学習することが可能です。

また,KCGには有資格教員が多数そろっており,分からない問題などがあれば,いつでも気軽に質問することができます。eラーニングシステムを利用して,資格試験対策用の教材コンテンツを自宅などで視聴することも可能です。

情報処理技術者試験対策講座

KCGでは, 「ITパスポート試験」および「基本情報技術者試験」の早期合格を目指す対策講座を開講しています。これらの講座は,これまで多くの合格者を輩出してきた伝統と教育ノウハウに基づく,KCG独自のメソッドによるものです。

過去の出題傾向を徹底分析し,その傾向に沿った演習問題を数多く,反復して解くことにより,試験問題への対応力を向上させ,合格を目指します。通常の授業に加え,本講座を受講することで,早期の合格を勝ち取ることができます。「応用情報技術者試験」などの上位試験の対策講座も開講しています。

情報処理技術者試験 午前試験免除制度(基本情報技術者)

KCGでは,独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が認定する「基本情報技術者試験」の免除対象科目履修講座を開講しています。KCGで所定の講座を受講し,修了試験に合格すると,本試験の午前試験が免除されます。修了試験合格後は,午後試験に向けた学習に集中することができるため,効率的な試験準備が可能です。

※対象講座において修了認定されると,その後1年間にわたり,本試験の午前試験が免除されます。

免除の流れ