0120-988-680[入学相談窓口]

0120-829-628[留学生入学相談窓口]

選択肢が多い柔軟な制度

school_info

自分の生活や人生設計・目標に合わせて主体的に学ぶ。

KCGにはあなたの学ぶ意欲を応援するさまざまな制度があります。

単位認定制度

外部試験などによる単位認定

本学院が指定した試験の合格者に対し,申請に基づき単位認定を行います。入学前に取得した資格についても,申請に基づき単位を認定することがあります。

ITパスポート試験,基本情報技術者試験,日商簿記検定 2級および1級,日商PC検定(文書作成)2級,CGエンジニア検定 エキスパート など

他校で取得した単位をKCGの単位として認定

大学・短大・専修学校で修得した単位を本学院の単位として認定を行います。その分の時間を,幅広い学習や資格取得,課外活動などに有効に使うことができます。
※単位認定には審査があります。

転科制度

入学後に修学年限の長い学科に変更したり,他学系の学科に変更することが可能です。

2年制学科で入学した後,在学中に4年制学科に転科
※転科制度はクラス担任との面談・単位取得状況をふまえて判断します。

編入学・転入学制度

大学・短大・専修学校を卒業または中退し,KCG各学科の2~4年次に編入学・転入学することができます。

大学・短大・専修学校で学んだことを活かして学習し,短期間で高度専門士・専門士号を取得することが可能です。

大学院進学制度

グループ校の京都情報大学院大学(KCGI)に,KCGグループ内進学向けの制度を使って進学することが可能です。

四年制大学卒業者は,KCGIとKCGを併修し,修士号と専門士号の両方を取得することもできます。詳細は こちら をご覧ください。

マイカリキュラム制

日本の学校制度は学年ごとに学習内容が固定された「学年制」を主体にしています。KCGのマイカリキュラム制は,学年制によらず自ら学習計画を立てて学ぶ制度で,学ぶペースは原則として各学生に任せられています。一定数の単位取得が卒業の条件となり,学費も年度ごとではなく,履修単位数によって決まります。卒業までの履修計画がフレキシブルに立てられるため,自分の生活や人生設計に合わせて主体的に学べます。

入学は,春学期(4月),秋学期(10月)のほか,スプリングコース(2月),サマーコース(8月),ウィンターコース(12月)と年間5回の履修登録で受け付けています。専任のアドバイザーが付き,一人ひとりの学習計画に合わせて履修指導しますから,安心です。KCGの特徴であるeラーニング科目も全科目受講可能です。

1自分のペースと予算にあわせて学べます

開講科目の中から,自分の好きな科目を選んで履修登録し,自分だけの時間割で学ぶことができます。その学期に何科目受講するかも自由ですので,学校以外の活動を重視するときは受講科目を少なめに登録したり,集中して受講するときは受講科目を上限まで登録したりと,卒業までの計画を自身で立てられます。また,1学期間休んで旅行やアルバイトをし,次学期から学習を再開することもできます。学費は履修単位数によって異なります。予算にあわせて調整できるのも魅力です。
※1学期の履修登録数には上限があります。

2好きな科目が学べます

学科による必修科目はありますが,自由度が高いため,自分の学びたい科目を学ぶことができます。科目によっては,前提知識が必要であり,学ぶ順番が決まっている科目もありますが,それ以外は,好きな順番で学ぶことができます。履修相談時は専任アドバイザーがサポートします。自らの既習知識や目指す職種,資格,技術レベルによって,どのような科目を選択したらいいかなどを相談できます。
※開講科目には定員があります。

3留年がありません

1つの科目が不合格でも,「留年」はありません。他の科目は先に進みながら,不合格となった科目を,次の学期に取り戻すことが可能です。
※開講科目は,学期によって異なります。

履修
モデル

情報処理科の例
1年目
初めはじっくりと学習
12単位履修(週に約9時間)
2年目
学業に注力
26単位履修(週に約19.5時間)
3年目
アルバイトと両立
16単位履修(週に約12時間)
4年目
就活しながら
8単位履修(週に約6時間)
卒業
62単位
専門士取得

通信制課程

時間や場所にとらわれず学べます。詳細は こちら をご覧ください。

資料請求

オープンキャンパス

資料請求

オープンキャンパス

資料請求
入学案内・募集要項・願書を無料でお送りします
オープンキャンパス
オープンキャンパスでKCGを体験しよう